現場DXプラットフォーム
「カミナシ」
「業務改善」から生まれる組織変革とDX人材
老舗メーカー2社が実践した、現場の「余力」を生み出し組織を自律化させるDX推進プロセスを公開。 単なるデジタル化を超え、品質向上と国際認証取得を同時に成し遂げたリーダーの戦略が分かります。

本資料では、現場の「DXアレルギー」や「時間不足」という障壁を突破した株式会社ナニワと越後製菓の事例を詳説します。カミナシを活用して年間500時間の余力を創出し、それを品質向上や人材育成へ再投資した具体的な手法を収録。現場を巻き込み、個人の経験を組織の資産へと変える「真の現場変革」のヒントが凝縮されたセッションレポートです。
こんな人にオススメ
FSSC 22000などの国際認証取得に向けて、管理体制のデジタル化を急いでいる品質管理担当者
経営層へのシステム導入プレゼンにおいて、確実な投資対効果(ROI)を示すロジックを求めている方
ツール導入に留まらず、自律的に改善活動を行える「DX人材」を社内で育成したい推進リーダー
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