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「カミナシ」

セキュリティ対策について

カミナシサービスのセキュリティ対策について記載しています。

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01

情報漏洩対策の参考アイコン。パソコンからデータが抜けているイラストの手前に、鍵がかけられています。

情報漏洩対策

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02

データ保全・保護の取り組みの参考アイコン。データディスクのイラストに鍵がかかっています。

データ保全

・

保護の取り組み

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03

情報漏洩対策の参考アイコン。パソコンからデータが抜けているイラストの手前に、鍵がかけられています。

外部機関との連携

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情報漏洩対策

CHECK 01

暗号化

しています

伝送データ、保存データは全て暗号化を行っています。

CHECK 02

二要素認証に

対応しています

Eメール経由での一時コード受取りを用いた二要素認証機能を利用いただけます。

CHECK 03

第三者機関による

脆弱性診断を

行なっています

カミナシの重要なシステムは、第三者機関によるセキュリティ監査を実施しております。また、システムで利用している OS、ミドルウェア等に関する脆弱性情報を定期的に収集し、運用システムに影響があるセキュリティパッチが公開された場合は、テスト環境で検証を経たあと、迅速に適用しています。

データ保全・保護の取り組みの参考画像。仕事着を着た4人の小人達が、パソコンからバックアップデータをとっています。

データ保全

・

保護の取り組み

高度なセキュリティの保持、障害リスクの分散、バックアップに対応しています

カミナシでは、Amazon Web Services(以降、AWS)東京リージョンのデータセンターを利用しています。AWSはAWS社が提供するクラウドサービスで、同社が長年の大規模データセンターを運用した経験をもとに設計・構築・運用されています。非常に高い信頼性を持つ認証と認定を受けており、多数の豊富な実績があります。AWS のデータセンターは独立した電源、空調、ネットワーク環境を持ち、単一のデータセンターの障害が全体に影響を及ぼさないように設計されています。例えば特定のデータセンターでハードウェアの物理的な障害やネットワーク障害が発生した際には、他のデータセンターのサーバーへと自動で切り替わり、運用が継続されます。
また、すべてのバックアップデータは、物理的に意味のある距離を離した2ヶ所以上の設備(AWS 東京リージョン)にて保管しております。

外部機関との連携

ISMS(ISO27001)を

取得しています

外部機関と連携し、認証の取得および継続的な取り組みを実施しています。

強固なセキュリティ体制(WAF、不正侵入検知、データの暗号化)のイメージ図。