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情報の一元管理と見える化で設備トラブルを最小化する方法

DXによって工場の生産性を上げる方法を解説

開催日:2025年2月20日

ステータス:

受付終了

    こんな方におすすめ

    設備保全のDXを進めたいと考えている方

    チョコ停・ドカ停の低減や生産稼働率向上を目指したい方

    設備保全業務の属人化の解消、効率化を目指したい方

    セミナー概要

    設備保全業務は、安定的な生産ライン稼働のために重要な業務です。
    整備不良などによって売上に大きく影響する問題に発展することも少なくありません。

    しかし、メンテナンス技術者の不足や設備の老朽化など、今までのやり方で高レベルかつ安定的な保全活動を行うことが難しくなっているのも現状です。

    そこでカミナシは、設備にまつわるあらゆる情報を一元化し、設備トラブルを最小化するためのDXツール「カミナシ 設備保全」をリリースいたしました。

    今回は、サービス開発の責任者である株式会社カミナシ COO の河内佑介が「カミナシ 設備保全」の活用によってどのように予防保全や業務効率化を実現するのかを、実際の導入事例も交えてご紹介します。


    プログラム

    1. 設備保全に関わる環境変化と今までの問題点

    2. 「カミナシ 設備保全」で設備保全業務がどう変わるのか

    3. 「カミナシ 設備保全」の導入で変わった設備保全DX成功事例


    開催要項

    セミナー名

    情報の一元管理と見える化で設備トラブルを最小化する方法

    参加方法

    セミナーにお申込み後、お申し込み完了のメールをお送りします。当日はメール内にあるURLよりご参加ください。

    参加費

    無料

    主催

    株式会社カミナシ

    セミナー講師

    株式会社カミナシ COO

    河内 佑介

    インテリジェンス(現・パーソルキャリア)に新卒入社後、人事や営業、プロダクトマネージャーを経て、テクノロジー領域グループ会社の事業責任者として複数サービスを統括。2019年7月、カヤックLiving(現・株式会社カヤック)に入社し、プロダクトマネージャーおよびプロダクト開発、開発組織の責任者を担当する。 2020年7月にカミナシに参画。PMM、事業責任者としてカミナシの事業戦略策定や組織開発を推進し、2021年3月に執行役員COO、2023年4月に取締役COO就任。

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    申し込み

    ステータス:

    受付終了

    日時

    2025年2月20日

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    設備保全

    軽微な異常・欠陥を可視化
    突発的な設備故障を防止。

    設備保全の参考画像。パソコンに設備の状態をまとめた

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    研修・マニュアル

    動画マニュアルで

    最速で従業員を戦力化。

    研修・マニュアルの参考画像。タブレットに、作業着を着た2人の従業員が、後ろを向いて並んでいる様子が写っています。

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    コミュニケーション

    言語・距離の壁を超え、

    誰もが働きやすい現場に。

    コミュニケーションの参考画像。2つのスマートフォンが並んでいます。その画面にはチャットを通じて、日本人とベトナム人の従業員が業務の情報共有をしている様子が写っています。

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