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【特別対談】キリングループロジスティクス×カミナシ 拠点標準化は「何を揃え、何を現場に任せるか」で決まる 

キリングループロジスティクスに学ぶ、経営と現場が同じゴールを描くDXの進め方

開催日:2026年11月27日(金)15:00〜16:00  2026年11月30日(月)15:00〜16:00   2026年12月1日(火)15:00〜16:00                           

ステータス:

受付中

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    こんな方におすすめ

    複数の物流拠点を管理していて、拠点ごとのやり方の違いに課題を感じている方

    本社で標準化やDXを推進しているが、現場の理解や協力を得ることに悩んでいる方

    拠点長や現場責任者として、他の拠点の良いやり方を取り入れたいと考えている方

    点検や記録が紙や個人の経験に頼っていて、拠点間で品質がばらついている方

    セミナー概要

    2024年問題を機に、多くの物流企業でDXへの取り組みが始まりました。一方で、拠点ごとに最適化されてきた現場のやり方を揃えようとすると、「うちの拠点には合わない」という声に直面し、標準化が思うように進まないケースも少なくありません。

    本来、拠点標準化とは、すべてを同じにすることではありません。データと仕組み、目的と道具は揃え、運用や改善、定着は現場の知恵に委ねる。そして、経営と現場が最初に「どこを目指すのか」という出口を一緒に描くことが、標準化を前に進める鍵になります。

    本セミナーでは、キリングループロジスティクス株式会社 松本氏と、カミナシ代表 諸岡による特別対談をお届けします。拠点標準化はなぜ難しいのか、何を揃えて何を現場に任せるのか、経営と現場はどう同じゴールを描くのか。物流DXの最前線に立つ松本氏の実践をもとに、具体的に語っていただきます。あわせて、同社が全国の拠点で点検の標準化を進めた事例もご紹介します。


    開催要項

    セミナー名

    【特別対談】キリングループロジスティクス×カミナシ 拠点標準化は「何を揃え、何を現場に任せるか」で決まる

    参加方法

    セミナーにお申込み後、お申し込み完了のメールをお送りします。当日はメール内にあるURLよりご参加ください。

    参加費

    無料

    主催

    株式会社カミナシ

    共催

    キリングループロジスティクス株式会社

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    セミナー講師

    キリングループロジスティクス株式会社 執行役員

    松本 聡

    氏

    2005年キリングループ入社。
    キリングループロジスティクスで物流現場の安全・品質管理と全社DXを推進。
    点検記録のデジタル化やAIによる事故予防、経営管理の高度化に取り組む。

    株式会社カミナシ 代表取締役 執行役員 CEO

    諸岡 裕人(もろおか・ひろと)

    氏

    2016年12月に株式会社カミナシ(旧社名:ユリシーズ株式会社)を創業し、ノンデスクワーカーの業務を効率化する現場DXプラットフォーム「カミナシ」を開発。

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    ステータス:

    受付中

    日時

    2026年11月27日(金)15:00〜16:00  2026年11月30日(月)15:00〜16:00   2026年12月1日(火)15:00〜16:00                           

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    視聴方法

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